巖朋江– Author –
カスタマーコミュニケーションやPR記事、事業や技術紹介ブログの作成を担当。民間企業でイチゴを研究。農学博士。
好きな生きもの:イルカ
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プレスリリース
【かんきつ収量3倍増を目標】株式会社アクト・ノード、「デジタル統合型マルドリ自動潅水システムの開発と供給」事業を開始
生物系特定産業技術研究支援センター(生研支援センター)が実施する「令和7年度補正予算 スマート農業技術の開発・供給に関する事業」(研究種目:技術改良・新たな栽培方法の確立の促進)に採択されました。本事業は、生研支援センター(BRAIN)が国から... -
かんきつ
【かんきつ果樹、露地栽培向け】適切な土壌水分センサーの取り付けかた
今回は、かんきつ果樹での土壌水分センサーの設置方法をご紹介します。土壌水分センサーは、かんきつ果樹の灌水をデータにもとづいて管理するための基本となる機器です。「土壌の水分が足りているか?」「木に強い水ストレスがかかっていないか?」を計測... -
新機能リリース
【フィジカルAIを初公開】「畜産資材EXPO」(10月7日〜9日・幕張メッセ)に出展します
農業・畜産・水産養殖向けクラウド「アクト・アップ」を提供する株式会社アクト・ノード(本社:神奈川県相模原市、代表取締役:百津 正樹)は、2026年10月7日(水)〜9日(金)に幕張メッセで開催される「第7回 畜産資材EXPO」(農業WEEK内、主催:RX Jap... -
お知らせ
デジタル化・AI導入補助金2026のIT導入支援事業者に採択されました
このたび株式会社アクト・ノードは、「中小企業デジタル化・AI導入支援事業費補助金(通称:デジタル化・AI導入補助金2026)」の IT導入支援事業者として採択されました。これにより、一次産業向けの生産管理アプリ アクト・アップ を、補助金を活用してよ... -
水産養殖
栽培方法に適したカスタマイズができるから、遠隔からの技術伝達も可能に。【株式会社アクポニ様】
株式会社アクポニは「アクアポニックス」という、野菜を育てる水耕栽培と魚を育てる陸上養殖をつなげた食料生産システムを提供している企業です。 5年ほど前からアクト・アップを活用いただいており、アクアポニックスに特化した「アクポニ栽培アプリ」の... -
かんきつ
【みかん生産 AI・IoT利用】反収8t超え!?灌水で、水ストレスも根っこも調整できる!?
日本では、生産者が急速に減っています。2000年に約240万人いた農業従事者は、2023年に約116万に。2040年には35万人にまで減少すると言われています。現在の栽培方法では、農作物生産の持続性が担保できなくなってしまうかもしれないのです。 生産規模を拡... -
プレスリリース
【2026年2月】「見守り」の頻度と精度を高めるAI「見守りエージェント」をリリース予定です
子どもを育てていると、小さな変化で「体調の悪さ」や「元気のなさ」に気づくことがあります。 うちの子の場合だと「大好きなおやつを今日はほしがらない」「機嫌が良いと歌を歌うのに、今日は歌わない」などですね。 これらは、日々子どもと向き合い、「... -
コラム
【あなたの特技、活かしてください】2025年インターン受け入れ報告 Internship Report
アクト・ノードでは、インターン生の受け入れも積極的に行なっています。Act Node actively accepts interns. 2025年の11〜12月は、海外(スリランカとコロンビア)からインターン生2名がきてくれました!In November and December 2025, two interns came... -
アクト・アップ
【みかん多収生産のコツを大公開】しつけることで、手間のかからない木を育てる
前回のブログでは、愛媛真穴エリアのみかん生産の名人「黒田さん」に、灌水管理について詳しく話を伺いました。「マルドリ」と「土壌水分計」の組み合わせで水ストレスを徹底管理する方法にびっくり。 今回は、黒田さんが各季節にどのようにみかんを管理し... -
プレスリリース
株式会社アクト・ノード アグリビジネス創出フェア2025に出展
株式会社アクト・ノード(神奈川県相模原市 代表取締役: 百津 正樹、URL: https://www.act-node.com/)は2025年11月26日(水)~28日(金)に東京ビッグサイトで行われる農水省主催の「アグリビジネス創出フェア2025」に出展します。 アグリビジネス創出フ... -
養鶏
アクト・アップのデータ活用で、事故が減り、出荷率が向上!
九州北部で最大級の養鶏場である有限会社青木ブロイラー様。アクト・アップを導入し、労働時間20%削減を実現しています。今回は、アクト・アップをどのように活用し、データをどのように見ているのかお話を伺いました。 鶏が好む環境を整えやすくなった。... -
プレスリリース
【養鶏DX】令和7年度「スマート農業技術の開発・供給に関する事業」に採択されました
生研支援センター(BRAIN)が国から交付される運営費交付金により実施する「令和7年度 スマート農業技術の開発・供給に関する事業」に採択されました。 採択結果の公開ページはコチラ PR TIMESでのプレスリリースはコチラ 【採択事業】 令和7年度 スマー...
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